ひっかかった

7月 23

“スーパー・ササダンゴ・マシンは、新潟プロレスに所属するマスクマン。由来は新潟名物笹団子とスーパー・ストロング・マシンをかけたもので、マスク及びコスチュームも笹団子の色である緑が基調。また新潟と言えば笹団子と金型工場と言っている。
DDTではなにかしらの理由で頻繁にマスクを脱いでおり、また選手及び関係者も「坂井」と呼ぶことがあるので正体がバレバレになっている。” — マッスル坂井 (via bgnori)

7月 21

sombreroh:

goodbye

sombreroh:

goodbye

(元記事: suluj (mamemomongaから))

(mamemomongaから)

(元記事: bobkitten (mamemomongaから))

design-is-fine:

Fortunato Depero, Il ciclista attraversa la città, 1945. Italy. More about Depero and futurism: weimarart

design-is-fine:

Fortunato Depero, Il ciclista attraversa la città, 1945. Italy. More about Depero and futurism: weimarart

(元記事: Flickr / kraftgenie (hisuixから))

petapeta:

ガンガンガン速のHPを見て驚愕した件

petapeta:

ガンガンガン速のHPを見て驚愕した件

(mamemomongaから)

hisafoto:

dining space on Flickr.
Yokohama Taken with OLYMPUS Pen S. Apr.12,2014

hisafoto:

dining space on Flickr.

Yokohama
Taken with OLYMPUS Pen S.

Apr.12,2014

(mamemomongaから)

otsune:

Shota Kubota - Shota Kubota’s Photos

Ingress

otsune:

Shota Kubota - Shota Kubota’s Photos

Ingress

“デーモン小暮も年の数だけ豆を食うんだろうか” — Twitter / ratenkeidesu (via rpm99)

(dukkhaから)

inu1941-1966:

YAZAWA

inu1941-1966:

YAZAWA

(yellowblogから)

“そうだ、おれが考えるスマートな洗濯機は、洗剤なり柔軟剤なりを詰替ボトルからドボドボ直接タンクかなんかに全量投入しておいたり、洗濯機から伸びたチューブをボトルにブッ差したりしておいて、あとはスタートボタンを押せば、勝手に必要量だけ洗剤なり柔軟剤なりが流し込まれるというものだ。なんで21世紀にもなって、いちいち洗剤なり柔軟剤なりのキャップに「おっとっと」と宴会で酌をする昭和のサラリーマンみたいなことをしなきゃならんのだ。” — 本当にスマートな家電なら買いたいんだ - 関内関外日記 (via kanose)

(otsuneから)

“手取り12万残業代無しで月残業100時間な五次請けSEとかって、「死のう」より「なんか売れるデータ見つけたら売っぱらって逃げよう」のほうが合理的なんだよねえ” — Twitter / nuruLINN (via rpm99)

(dukkhaから)

私は企業に出向いて産業カウンセリングを行っています。うつを発病し、休職した方との面談の中で、クライアントさんがこう言いました。

「私はこれまでうつ病になって休んでいる人と何回か同じ部署になったことがあります。正直、鬱なんてのは全くの嘘だと思っていました。あいつは根性ないからサボっているだけだ。同じ給料もらってると思うと腹が立つ、と同僚と陰口をたたいていました。しかし、今自分が鬱になってみて、ようやくこれが努力や根性でなんとかなるような、そういったたぐいのものではないんだということが分かりました。」

私は個人的興味から、「正直に言って頂いてありがとうございます。参考までに、今のあなたが、以前のあなたに会ったとして、何をどうやって伝えれば、うつ病というものを判ってもらえると思いますか?」と尋ねました。

クライアントさんは、うーん・・・としばらく考えて、「いや、・・・・無理だと思います。これはなってみないと分からないですね。」と言ってくれました。

なってみないと分からない。それは一つの真理です。しかし我々を人間たらしめているものは、なったこともないものを思う力、つまり想像力です。

想像してみて下さい。毎日起きて、家族に挨拶し、着替え、朝ごはんを食べ、職場に行き、同僚に挨拶し、仕事をする。そんな当たり前のことが、何一つできなくなる日のことを。

そして、自分が当たり前に振る舞えない理由が全くわからなければ、どんな気持ちがするかを。

” — 心の病と偏見について 西川公平 : シェアーズカフェ・オンライン (via clione)

(yellowblogから)

(元記事: blessedtobeloved (yellowblogから))

“アメリカから仕事で来たお客さんに「漢字は表意文字なんですよ」と説明しても「フゥーン…」みたいな反応だったけど焼き鳥屋に連れて行って「串」という字を見せたときにはこの世のものとは思えないほど驚いてた” — Twitter / hironobutnk (via bitsoil)

(ysformenから)